末法時の上行菩薩とは Text 4頁

富士山本門寺の成立の経緯 Text 9頁

井手の御穴と東台がいと (籠られた大石寺三箇の重宝・掘日亨師の誤り) Text 4頁

本門寺御開山、後醍醐天皇について (本門戒壇について) Text 4頁

本・迹二門の観心本尊抄の読方 (創価学会員の質問に答える) Text 4頁

阿部日顕師の本尊論を破す (未究竟本尊論の己義を正す) Text 4頁

本因妙大本尊 日道上人造説に答える (日代等の一派の流言に答える) Text 1頁

本因妙大本尊 日有上人造説に答える (日代等の一派の流言に答える) Text 1頁

現大石寺日顕法主の愚論に対する諫暁 (成立しなかった法論対決) Text 2頁

日蓮正宗の戯けた本尊論を破す Text 2頁

末法折伏時の賢王について Text 2頁

熱原法難と滝泉寺申状  (本門戒壇願主弥四郎国重の事績)

本因妙大本尊と大曼茶羅の相違 Text 1頁

北京大学 楊根教授 本門寺訪問記

仏教と鳩摩羅什

本門の血脈相承とは (金輪聖王即位式) Text 4頁

日蓮大聖人の観心尊を根本とした血脈相承 (大聖人=日目上人 再誕の日目) Text 4頁

未曾有法の本門の法が立つ時 (本門元年に中たって) Text 4頁

日蓮大聖人の御予言日興上人の遺命 (大石寺三箇の大事) Text 4頁

悠久の実体 (王仏冥合の国体) Text 4頁

本門正宗に於ける現存日蓮大聖人御遺文の捉え方 (某氏との共同研究) Text 4頁

全世界渇仰の救世主とは(1)  Text 4頁

全世界渇仰の救世主とは(2)  Text 4頁

如来寿量品に示される応身の本仏とは (馬来西亜に於ての講義)  Text 4頁

本門の題目と生命  Text 4頁

如来寿量品の品と正・像・末の節目  Text 4頁

真実の仏祖とは(1)  Text 4頁

真実の仏祖とは(2)  Text 4頁

未曾有法の時と未曾有法とは  Text 4頁

大石寺法主掘師の説法の真意と本因妙大本尊  Text 4頁

良医・慈父・使の姿について(目的と装束)  Text 4頁

成熟した宗教と未成熟の宗教集団の関係  Text 4頁

日蓮大聖人の本門と迹門 (日蓮大聖人の法華経の読み方)  Text 4頁

本門の釈迦とは Text 4頁

日蓮大聖人出世の本懐 (本因妙大本尊とは) Text 4頁

本因妙大本尊と日目聖人 (於目師会) Text 4頁

日蓮大聖人教団各派の相伝意識の誤り (世間を混乱せしめている原因) Text 4頁

本因妙大本尊様の用きとは Text 4頁

本門の王佛冥合とは Text 4頁

本門の妙法蓮華経が示す生命の用とは (法華経の行者 日蓮大聖人) Text 4頁

本因妙大本尊の相伝譜 (一闡提に答う) Text 4頁

本因妙大本尊と観心本尊抄 Text 4頁

本門の大本尊の保ち方 公暦2002年5月5日の告示に付して Text 4頁

佛教に於ける謗法とは Text 4頁

本門正宗としての妙法蓮華経の諭し Text 4頁

日蓮大聖人の自解佛乗の時 Text 4頁

妙法蓮華経如来寿量品第十六の題目の解説 本門正説として Text 4頁

日蓮大聖人が自解佛乗したもの 一閻浮提の主 Text 4頁

本佛の魂魄が留まる唯一の所 本因妙大本尊とは Text 4頁

末法の行道とは Text 4頁

観心本尊抄の肝心要 =妙体宗用教= Text 4頁

如来寿量と日蓮大聖人 =法華の行者日蓮= Text 4頁

如来寿量と日蓮大聖人 =法華の行者日蓮=  第189号の続き Text 4頁

如来寿量と日蓮大聖人 =法華の行者日蓮=  第190号の続き Text 4頁

如来寿量と日蓮大聖人 =法華の行者日蓮=  第191号の続き Text 4頁

如来寿量と日蓮大聖人 =法華の行者日蓮=  第192号の続き Text 4頁

妙法蓮華経の生命とは 御開山会に寄せて Text 4頁

一、良医として勝応身の本門の釈尊のご遷化の時 Text 4頁

一、我れ慈父の勝応身・日蓮大聖人出世の本懐の意義 Text 4頁

一、御本仏の魂魄出世の時 五濁悪世・三災七難 Text 4頁

一、良医として応身した御本仏の出世の本懐とは =御本仏の因果倶時・本末究竟= Text 4頁

一、公暦2004年新春を迎えて Text 4頁

本門正宗の本尊観と日蓮正宗の本尊観の相違について Text 4頁

仏法の根本と仏教諸宗派の成立原因 Text 4頁

本門の妙法蓮華経が示す御本仏とは Text 4頁

佛と云う文字の源義 Text 4頁

公暦二千四年の開闢会に当たって Text 4頁

眞のキリストとは Text 4頁

八月十六日御開山忌に寄せて =日蓮大聖人の仏教の証明者= Text 4頁

王佛冥合の実体とは Text 4頁

我レ慈父の勝蓮華の人 Text 4頁

不二門正当の二祖 事の二祖二日目上人・義の二祖日興師 Text 4頁

日蓮大聖人の正統佛教とは Text 4頁

末法真実の遣使とは Text 4頁

全世界の平和の実現とは 宗教的価値観の統一 Text 4頁

彼岸の先祖供養について 成仏とは滞りの無い生命の運行 Text 4頁

三秘総在の本門事戒壇の大本尊とは 妙体と名体の相違 Text 4頁

シンガポ−ルからの質問に対する説法 王仏冥合論 Text 4頁

公暦二00五年の開闢会に与せて 天台九祖荊渓湛然の誤解 Text 4頁

王仏冥合の実体の証 玄祖父の墳墓改装事件に寄せて Text 4頁

盂蘭盆会によせて Text 4頁

公暦二○○五年日蓮大聖人の御大会に寄せ 眞の立正安国の正が示す所 Text 4頁

御大会に当たりて 御大会の意義 Text 4頁

目師会に寄せて その出生と生涯 Text 4頁

本門の三大秘法への道程 実態の王佛冥合 Text 4頁

「本門正宗」とは 遣使の立場の法華経読み Text 4頁

唯仏と与仏の法水 瓶の内容とは Text 4頁

本門正宗に於ける仏教とは 三貌三菩提の解釈 Text 4頁

観心本尊抄に示された賢王とは 遣使 Text 4頁

日蓮大聖人が主張する立正安国とは Text 4頁

本門歴七年の開闢会に当たって Text 4頁

末法の王仏冥合とは Text 4頁

末法時に於ける無数方便の読み方 =日蓮大聖人の捉えた無数方便とは= Text 4頁

「法華経と経済」 =中国・四川大学・経済フォ−ラムでの講演= Text 4頁

中国・四川大学訪問及び馬来西亜訪問の報告 Text 4頁

本門仏法と血脈相承とは = 仏法と仏教= Text 4頁

妙法蓮華経の本義とは = 天台論と本門正宗の相違= Text 4頁

如来壽量品の文底秘沈とは Text 4頁

如来壽量品の予言と日蓮大聖人の出世 Text 4頁

日蓮大聖人の出自について(本門正宗236号のつづき) Text 4頁

日蓮大聖人の出自について(本門正宗237号のつづき) Text 4頁

本門歴八年の開闢会に寄せて Text 4頁

妙法と本門の題目  =その唱え方= Text 4頁

法華経と本門の訓読  =他門の訓読との比較= Text 4頁

法華経と本門の訓読  =他門の訓読との比較= (本門正宗第241号つづき) Text 4頁

本門戒壇之願主、弥四郎国重供養大曼荼羅について  =三秘総在の本門戒壇の本尊とは= Text 4頁

本門歴七年御大会に当たって Text 4頁

一閻浮提御座主蓮蔵房日目聖人の正当会の説法 Text 4頁

人類史における諸法実相と法華経の関係 Text 4頁

日蓮大聖人の仏法と仏教 Text 4頁

日蓮大聖人の-本門仏教とは =世界平和への唯一の教= Text 4頁

本因妙大本尊 =時を迎えた「観心本尊抄」の肝心= Text 4頁

日蓮大聖人と「本尊問答抄」 Text 4頁

本門正宗と人類文化 Text 4頁

日蓮大聖人御在世の法華経の機根とは Text 4頁

日蓮大聖人の佛法と佛教 Text 4頁

日蓮大聖人の佛教の実践 立正安国の具顕の為に Text 4頁

法華経と本因妙大本尊 Text 4頁

本門戒壇に奉安置すべき「本因妙大本尊」様について Text 4頁

本門の妙法蓮華経 Text 4頁

日蓮大聖人への報恩の為に Text 4頁

2009年新春に寄せて Text 4頁

日蓮大聖人の出自とその教え Text 4頁


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